新潟 上越 釣り

2010年03月12日

今日の元気ですかぁああ!電動丸3000完全フカセスペシャル

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あまりにも久しぶりすぎて、何から書いたらよいのか・・・・。


まず、こんな動画からはじめてみよう。

日産のハイジシリーズ、ブラックなクララなんていかがかしら。
ハイジシリーズの中で一番好き。
携帯からは見られなくてめんごです。





・・・・動画でお茶を濁してみた。




さ、一ヶ月、更新もせず何をしていたのか。


今の顔に飽きたので、整形していました。



アンジェリーナジョリー風での注文をしたので、
ちょっと時間がかかっちゃったかな〜。

で、ブログ更新できなかったの。

ごめんね。






店では、アンジーって呼んでね。。。。。




・・・・・とんだ妄想野郎だよ。。。。。




オリンピック期間はどっぷり状態でやんした。

時差の関係で、早朝からスタートの競技ばかりだったので、
視聴予約して、無理矢理テレビに起こしてもらい、
寝ながら観戦という日も多かった。

確実に起きられるよう、音量をややでかく設定していたので、
目覚ましより絶対起きることができるんだな。

かなりびっくらこくけどさ。

ねぼけまなこで、選手に失礼だなぁ、と思いつつ・・・。

でもさ、時間が、時間だからね。
できればリアルタイムで見たいし。

時にはウトウトしながらの時もあったが、
今回のオリンピックはかなり楽しむことができた。

ネットでも、気になるとオリンピック検索野郎となり、
めちゃめちゃ調べたり、グーグルマップのストリートビューで、
バンクーバーの会場や、スキー場をウロウロしていた。

オタク度高いなぁ、との自覚はあるが、楽しいんだから仕方がない。




アメリカのヤフーニュースに、
大泉洋が、日本の芸能人と認識されず一般人として出ていた。

オリンピック

アメリカのヤフーの記事を、取り込んでおきました。
↑ヒマ人。。。



1×8いこうよのロケだったのに。。。

1×8のHP↓
http://www.stv.ne.jp/tv/yoyo/index.html


こんな感じで、画面にも登場したんだと。動画みっけ。



面白すぎるぜ。


そうそう、前回の記事にYOU・SHIの営業さんからコメントをいただきました。

磯釣り秘伝(ウキ釣り秘伝から、名前が変わった。今回から)に
今回書かせていただいた、バッカンボードについてのコメント。

磯釣り秘伝

記事はこんな感じで載っていまふ。
磯釣り秘伝



よかったら読んでちょ。







さ、仕事ですが、新しい電動リールからいきますか。


電動丸3000完全フカセスペシャル
電動丸完全フカセ


マダイの完全フカセ釣りといえば、
福井県が本場であることはご存知かと思うが、
上越でもフカセ釣りのファンは多い。


一つの方向にしか竿を出すことができないため、
遊漁船となると、貸切となってしまうので、
ちょっと、贅沢な釣りとなる。

一回の釣行、友達2〜3人で、8万円〜。。。

高い。

が、めっちゃ釣れる。

釣れる時は、鬼のように釣れる。


さぁ、どうする・・・。


ま、遊魚船で、完全フカセ釣りは、
出しているところも少ないので難しいが、
マイボートの方々の中では、
メジャーで、ごくごく当たり前の釣り方となっている。

なんで人気があるかというと、そりゃあ釣れるからさぁ。


釣れ始めるまでに時間がかかるけど、真鯛は群れでいるので、
釣れ始めるとアタリが止まらなくなるのだ。

なしてそれほど釣れるのかしらん。


完全フカセ釣りはアンカーを打って、潮上から潮下へコマセを撒き、
コマセの帯に、付けエサを同調させていく。

完全フカセ釣りは、電動リールにはPEではなく、フロロカーボンを使う。
フロロを300mほど巻き、どんどん仕掛を流す釣り方。


コマセを同調させながら、時には200m以上も仕掛を流し、
それと同調させるべく、コマセを打つ。
何百メートルも流したコマセには、当然マダイが集まる。
その何百メートルもの範囲を、網羅できるわけだから、
そりゃあ釣れないないわけがないのだ。


この釣り方をするにあたって、用意しなければいけないのは、
フリー機能のある電動リールである。

そう、一番の要素は、スプールフリー性能。


シンプルな仕掛けをコマセの帯の中に自然と同調させるには、
潮流が仕掛けを引っ張る力を生かし、
ラインをスムーズに放出する滑らかなスプール回転が必要となる。


今回、発売された電動丸3000完全フカセスペシャルは、
文字通り、完全フカセのために作られた電動リールで、
スプールフリー性能の仕上がりに、徹底的にこだわっている。

わずか3gという超低負荷でもスプールが回転するため、
ごく軽い完全フカセ仕掛けでもストレスなく流すことが可能なのである。
さらにフカセ専用スプールを採用し、
滑らかな回転とラインの引っ掛かりを解消した。

そして、クラッチをオンしたときゆるいドラグ性能が重要となるのだが、
あの、ビーストマスターでも採用されている、タフネスドラグ対応だ。

タフネスドラグは、シルキーでありながら、力がある。
力があるリールは、いくらでもあるが、
シルキーで、力があるとなると限られてしまう。

この釣りは、ドラグがシルキーでなければならないのだ。
ゆるいドラグ性能が、違和感をなくし、糸への負担を軽減してくれるから。


そして、メーカー定価が74,000円っつーのは、
驚きの価格であるといえるだろう。


だって、一番いい機能のついた完全フカセ用が、
今まで13万円を軽く超えていましたもの。

74,000円から割引いたりなんだりして、
さらになんだりすれば、
今までのフカセ用リールの強力お高いイメージが、
一気に変わるわけだ。

もちろん、完全フカセ専用と謡っているが、
完全フカセだけにしか使えないわけではない。
ビシ釣りにも対応しているので、ご安心を。

ただ、スプールがゆるゆるなので、
それを調整してから使わないと、
バックラッシュすることも考えられる。

その調整は、いったって簡単。
ワンタッチで、切り替えができるので、難しいことはない。


そんで、ラインを流すための浮力や抵抗の対象にするのは、
以前にもご紹介した、水を入れて、重さを調整できるこのウキを使ってけろ。
完全ふかせ


本場福井県でも人気のウキでございます。



ってことで、久々更新はこんな感じでよろしかったかしらん。


アンジーからのお知らせでした(性格はブラッククララ)

では。

posted by いとつりゆーこ at 12:44| 新潟 | Comment(2) | TrackBack(0) | リール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
食べ過ぎて身体を壊したかと心配してました
大丈夫ですか?

あんまり働きすぎないで
てきと〜にやってください(笑)

大好きなアンジ〜のように
モンモンも入れちゃってくださいね〜
Posted by ちぬ黒 at 2010年03月13日 08:08
ちぬ黒さま
こんにちは。
ちょっとお休みしていましたが、
食べすぎではありません!!
それが私のイメージなのでしょうが・・・。
いつもてきと〜なので大丈夫です!
ありがとうございます。
麻呂眉修正のモンモンとかなら
考えたいですねぇ。
Posted by いとつりゆーこ at 2010年03月13日 23:05
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