
【がまかつ】らしからぬこのデザイン。
ウィンドブレーカーなんだけど、ちょっとプリティでしょう。
あえて前開きファスナーはやめ、被って着るタイプ。
しかもデザインがベースボールタイプと、爽やかにまとめてきた。
ウィンドブレーカーは、これからの季節、ちょっと羽織るのに、
便利なものであるが、意外とフツーの着こなしに
仕上がってしまいがちである。
かといってあまり派手な色はちょっと、
でも、もう少しデザインっぽいものがあったらいいのに、
と、おっしゃる方によろしくてじゃな〜い。
初秋は、アメリカンな【がまかつ】で、キメていただきたい。
しかしこのところの【がまかつ】何かから脱却しようとしている感が、
見え隠れしている。
そう感じているのは私だけであろうか。
それとも単に、デザイナーが変わっただけなのか。
いい意味で、裏切り続けてほしいものだ。
先日の夜、ふと本屋に行こうと思い立ち、11時近くになってから、
蔦屋に出掛けた。
さすがにこの時間なので、人は少なく、男の人ばかりだった。
いまどきの本屋には、椅子が用意してあるのはご存知のことと思う。
だけど、椅子に座りながら、
買わないかもしれない本を読む、というのは、
いささか気が引ける。
それに、知らない男の人と向かい合わせになって、
椅子に座るってのも、ヘンなカンジ。
かといって立ち読みは疲れるので、
うんこ座り読みをしていた(すまん)
上の棚の本を取ろうと立ち上がった瞬間、立ちくらみで
目の前が真っ暗になってしまった。
こんなところでぶっ倒れて、救急車呼ばれたら、
たまったもんじゃあない。
必死に本棚につかまり、血液が上がってくるのを
ひたすら待った。
本棚だったからよかったが、これがDVD棚だったら、
私の体重で、棚ごとひっくり返していたかもしれない。
ふぅ〜、アブナイ、アブナイ。
うんこ座り読みは危険である(連呼すな!)
しかしなんでこんなんなっちゃったんだろう。
前にもどこかで書いたかもしれないが、
中学生の頃、全校朝礼の時に鼻血を出した。
タラ〜、なんていうかわいいものではなく、
まさに噴出している状況だったのだ。
ハンカチで押さえても、ハンカチでは足りないほど出続けた。
貧血で倒れる友達の、儚いイメージが、
うらやましかった。
それなのに、私の体ときたら、貧血どころか、
鼻血噴出である。
格好悪いったらありゃしない。
この頃、事あるごとに、鼻血を出し、
そのたびに鼻に綿を詰めて授業を受けていた。
デリケートな年頃なのに、鼻に綿。
気の毒意外の何ものでもない。
友達からは笑わられ、
部活の顧問からは、
「何事にも一生懸命やっていないから鼻血が出るんだ」
と言われる始末。
何の根拠があっての発言だったのか。
確かに朝練サボっていたけどさ。
そんなに血の気があったのに、今では立ちくらみは日常茶飯事。
少し前に、鉄剤を医者から処方された。
噴出すような鼻血は出したくは無いが、
本屋で倒れたくはない。
うんこ座り読み(やめろっつーの)は
ほどほどにしたいと心に誓った。
そういえば隣のクラスの○原君の貧血現場を
モロ見したことがあったな。
色が白くてひょろひょろしていて、黒縁メガネを掛けていた。
いかにも、血液薄そう、少なそうなイメージではあった。
○原君は、前の男の子の背中に顔から倒れ、
メガネを顔に思いっきり食い込ませていた。
おかしくておかしくて仕方なかったが、
朝礼の最中なので、笑うのを必死にこらえていたことを、
覚えている。
悪魔である。
今なら、○原君の気持ちがよく分かる。
あの時、笑ったことを謝らなければ。
って、一回も話したことないんだよな。
○原くん、今でも貧血ですか?
・・・・下らない内容で仕上げてしまったなぁ・・・。

誰か分ってホッとしましたよ〜。。。
リンクはってあるのに気づかず、
同級生にメールしてしまいました・・。
えー、ネネネ紀州マッハ攻め深場しかない、ちぬパワーも濁りダンゴも忘れて単品使用。最悪ハだよ、単品使用は無理だと痛感したよ。
でもねー、ヒットしたんですよ夕まずめに。お約束のハリスぶっつんメが。あーあ、もういやだ。道糸ぶっつん対策で新品2号へ巻き変えてリベンジしたのにー。ハリスかよメ。
ヒヒヒ
やっぱり東防砂堤でしたか。
カイズは絶好調のようですね〜。
冬になる頃には、ヒロシさんの紀州マッハで、
クロダイは50cmオーバーに成長し、
それが入れ食いになるはず。
そうしたら、東防砂堤は有料とし、
入り口で料金ををいただくなんてどうですか?
まったくも〜!!!
なんて言い訳しようかと
考えちゃいましたよ〜〜!!