選抜大会については、店頭にてご案内のリーフレットをご用意したので、
詳細をご希望の方は、登録の際にお申し付け下さいませ。
クロダイの情報が、少しずつ聞かれるようになったこともあって、
登録がてら、今春の様子見に、という方も少なくはない。
昨日、クロダイの情報は少なかったが、
バラし情報も含め、浅いポイントも、深いポイントも、
少しずつ、シーズンの海に向かっている様子がうかがえる。
日毎に全開ノッコミに向かっているのは間違いなく、
いつ、どこで釣れても、
「たまたまいただけだよ」
などと、もう友達に言われることもない。
昨日の海の様子。
サワラは、引き続き好調。
港内や、黒井の堤防での魚別釣り人の割合は、
圧倒的にジギングの方が大半を占めている。
黒井方面にクロダイ釣りに行かれた方から聞いた話だが、
コマセを撒くと、大型サヨリが大量に寄ってきたそうだ。
また、沖には、イルカの群れが来ていたらしい。
イルカの大きな群れに追われて入って来たサワラ、
サワラに追われ、入って来たサヨリ。
あくまでも私の想像だから、本当のことは分かんないんだけどさ。
あと、姫川のホタルイカも爆沸きだったらしい。
三回すくったら、クーラーいっぱいになって、獲るのやめちゃった、
って話を聞いた。
何かと色々。
春でんな〜。
さて、新製品『炎月投式』入荷。
マダイやアオモノ、ヒラメやマゴチなど、
多彩な海のターゲットを磯や堤防から獲るための専用カブラ。
オフショアの炎月は、ヘッド自体に大きな集魚力はなく、
ヘッドによってラバーのヒラヒラアクションを起こすものであった。
でも、炎月投式のヘッドは、スローな巻きでもフラッシング効果を発して、
強烈に誘う仕様となっている。
だから小魚に付いたターゲットも、ゴカイやエビに付いたターゲットも、
これ一本でOK。
集魚力に反して、全体のシルエットはコンパクトなので、
小型魚の喰いつきも抜群。
フックは、吸い込みのいい軽量細軸ながら、フトコロ強度に優れ、
針先が触れただけでも刺さる、
『アタイに触ると血をみるよ』仕様となっている。
8フィート前後のスピニングタックルで、
リールは25003000番クラスにPEが0.8号前後。
リーダーは34号といったところ。
シーバスロッドやエギングロッドで全然OKだす。
一個持っていれば、何かとアナタのお役に立ってくれるはず。
今までになかったこの形。
人と差をつけるには、炎月投式でございます。
鼻の頭から血が!!!
と思ったら、ケチャップだった。
夕飯まで待てないので、さっきアメリカンドッグ食べたんだった。。。。
全然満たされない、我が胃袋。
もう一本買ってこようか思案中でありんす。
仕事の合間に少しずつ書いたため、グダグダな本日。
・・・いつもグダグダか。
よろしくお願いいたします。
人気blogランキングへ
